増員せずに、
デスクの売上を伸ばす。
Headhunt.AIは、ソーシング、ショートリスト作成、スカウト文面作成にかかる時間を、リクルーターの一週間から取り除きます。同じ体制のまま、担当できるサーチが増え、面談が増え、売上が伸びます。料金は席数ではなく、読む価値のある候補者の数に応じてのみ発生します。
売上を立てるはずのリクルーターが、その時間を作業に使っています。
赤と黄色の時間は、誰の売上にもなっていない時間です。Headhunt.AIはこの時間をほぼゼロにし、送信後の対応も手を離れます。
面談1件の算術
日本の人材紹介デスクにおいて、適格な初回面談1件の期待売上はおよそ¥107,676です。導出の過程はミーティングコストのガイドで一段ずつ公開しています。
この基準に対して、16週間の本番運用では、クレジット¥100,000から適格面談16件が生まれました。クレジット投入に対して17.2倍のリターンです。経緯と反省点はブリーフィングに、測定方法は調査方法のページにまとめています。
行うのは3つだけ。その先は、任せられます。
JDを貼り付ける
検索の起点は、フィルターではなく求人そのものです。
400万件超の日本特化プロフィール · 0–100でスコアリング候補者を選ぶ
すべての候補者にスコアと文章での根拠が付きます。1回の検索で最大1,000名まで。
ESAI Score + 文章での根拠相手の言語で送る
ネイティブ水準の英語または敬語で、候補者ごとに下書き。全文を編集できます。
英語 + 敬語 · 全文編集可あとは何もしない
返信にはあなたの言葉づかいで対応が進み、面談がカレンダーに入ります。センシティブな返信は必ず人が対応します。
機能ごとの詳細は機能一覧にまとめています。
面談確約という選択肢
初回面談が確約されている方が早く進むサーチもあります。検索ごとに「面談確約」をオンにすると、すべてのスカウト文面がその確約を前提に作成されます。サーチ単位・クライアント単位で、ご判断いただけます。
ご契約の前に、確認してください
職業安定法は、募集情報等提供事業者に情報開示の義務を課しています。ぜひご確認ください。Headhunt.AIは第4号特定募集情報等提供事業者として厚生労働省に届出済みです(届出受理番号 51-募-001920、厚生労働省 人材サービス総合サイトに掲載)。その他の確認資料は信頼情報のページにまとめています。