ポジションは埋める。
紹介手数料は払わない。
エージェント経由の採用には、そのたびに初年度年収の大きな割合が手数料としてかかります。Headhunt.AIなら、その手数料で買っていたリーチを自社のチームが持てます。400万件超の日本特化プロフィールを、あなたのJDに対して数分でスコアリング。お使いのATSはそのままです。
紹介手数料は、いつから割に合わなくなるのか
年間の採用数と、1件あたりの手数料次第です。意外に少ない採用数を超えたあたりから、1年分の手数料は、リクルーターの人件費を含めた自社ソーシングの運用コストを上回ります。ご自身の数字を当てはめられるよう、計算の過程を公開しています: インハウスTAとエージェント費用の比較(日本版)。
ATSについて
大事なことを3つ、率直に。
データは自社のまま
取り込んだATSのデータは自社組織専用に保存され、共有データベースに混ざることはありません。約束ではなく、そういう設計です。検証もできます。
今の運用はそのまま
Headhunt.AIは、いまお使いの仕組みと並行して動きます。全項目とスカウト文面(英語・日本語)を書き出せるので、記録の主体はATSのままです。
コネクタは開発予定
Salesforce、HRMOS、Talentio、HERP、SmartHR、Workdayとの直接連携を開発予定です。それまでの間、エンゲージメント内ではATSデータの取り込みを私たちが代行できます。
個人情報保護法を前提にした設計
候補者データの取り扱いは、日本の個人情報保護法(APPI)を前提に設計されており、確認資料も公開しています。データのライセンス体制、委託先、確認方法は信頼情報のページをご覧ください。
やることは3つだけ。その先は、任せられます。
JDを貼り付ける
検索の起点は、フィルターではなく求人そのものです。
400万件超の日本特化プロフィール · 0–100でスコアリング候補者を選ぶ
すべての候補者にスコアと文章での根拠が付きます。1回の検索で最大1,000名まで。
ESAI Score + 文章での根拠相手の言語で送る
ネイティブ水準の英語または敬語で、候補者ごとに下書き。全文を編集できます。
英語 + 敬語 · 全文編集可あとは何もしない
返信にはあなたの言葉づかいで対応が進み、面談がカレンダーに入ります。センシティブな返信は必ず人が対応します。
機能ごとの詳細は機能一覧にまとめています。